カテゴリー: WEBネタ

サイバラと学校

サイバラの例の件で、公式HPに本人からの声明がでていました。例えばmixiのコミュでちょこっと噂されてたようなイケイケドンドンてな様子はまったくない。それどころか鬱入っちゃってたらしいです。休筆はそのせいだったと。

最初にこの記事読んでまず「?」だった部分

西原さんは翌12月、毎日新聞社の担当者と同小学校に出向き、校長らに「保護者だからといって、編集者を通さず作者を直接呼びつけるのは非常識だ」と抗議。

ってゆう部分も、どーもニュアンスが違うっぽいなぁ。

ちなみに時期から言っても伊藤剛のトカトントニズムにある

学校から「呼び出し」をくらったことを描いた回は2の「お入学編」に収録されています。

というのは間違いなハズ。一瞬「えっ?」と思ったけど。

元の読売オンラインの記事に今回の声明を合わせても、未だ詳細は分からない部分が多く、全部想像するしかなくて、でもこのままネットでの議論は色んなトコロに飛び火しながら続いていくんだろうね。

少なくとも武蔵野市とガッコは、『毎日かあさん』による希有なイメージアップの機会を、コレで完全に失った事になるんじゃないでしょうか。残念だったねぇ。

ああロフトプラスワンの「煮え煮えリターンズ」、モーレツに行きてぇ!!!

【URLメモ】フォウHIVDVD錯視オタク

おされエログッズ
サイバラが『ファイト!』最終回にチョイ役出演。『ぼくんち』の時みたいに題字描きの条件にしたのかしら。
『Zガンダム』映画におけるフォウ役変更についてのウラ話
流れぶった切ってスマソが、とても嬉しいことがあったので聞いて下さい
犬と「さんぽ」。写真がちょーカワイイ。
次世代DVD統一規格は断念か?
すさまじき錯視の世界。う、動いてる〜!!!
アメリカ版最強伝説黒沢映画がデイリーチャート1位に。っても別に黒沢はオタクじゃねーぞ。

人気ドラマ「24」にあのホビットがレギュラー出演決定。こ、この写真はキビしーー!!!

【WEBネタ】表札屋

キザだろうが疲れていようが抱えた花束が似合うが男
普通の女だろうがジャジャ馬だろうが優しいが女

上の言葉にピンときたら、そして家の表札が欲しかったら、ぜひこのサイトへ。
長時間閲覧人気サイト「アートリッチ」

価格が付けられない
文化財級の雰囲気が含まれます
さりげなく玄関を演出します

色調は当方にてベスト設定
 24時間販売中
↓コレ
image081.jpg

えええええーーーー!!!!

web拾いネタ(なんでもドラム等)

落下する半裸女性を色んなポーズにしてイジるFLASH。中吊りとかもできるよ。

PC8801の懐かしゲーム紹介(小鳥ぴよぴよ)。小学生でマシン語バシバシ打ってるような同級生がいて、そいつんチで良く遊ばせてもらいました。

キッチンやリビングにあるモノを叩いて音楽。カッコイイです。こおゆうのはDVDとか出して500円くらいで売って欲しい。

(ネット上の)著作権とパクリと遵法と企業と個人のお話。同感。

フェデックス時計。ウザい。

ピタゴラ装置動画 その1

【お断り】
このたび、ついに!待ち望んでいたピタゴラ装置のDVDが発売されます。
ピタゴラ装置 映像集 1

ピタゴラ装置 映像集 1

posted with amazlet on 06.09.28
ポニーキャニオン (2006/12/01)

ピタゴラ装置 DVDブック2

ピタゴラ装置 DVDブック2

posted with amazlet on 07.01.31
ポニーキャニオン (2007/04/18)
売り上げランキング: 4

いままでずっと熱望しつづけてきた、その日がやってまいりました。という事で、これまでサーバに置いていたムービーはすべて削除します。これからはDVDを買って楽しみましょう!!

【2007.01.31追記】

mixiで作成した「ピタゴラ装置」コミュがいつの間にか参加500人を突破していました。まぁ普通に考えて、参加人数が増えれば増えるほど(露出度数が増えて)その結果増加スピードも上がっていく仕組みなのでしょうが、その辺の「参加人数推移グラフ」を一般化してみたらオモロいかも。

ピタゴラ装置コミュニティ

このコミュでは、100人を区切りに毎回動画をアップしています。前に予告した通り、今までアップした動画を一通りこのエントリでまとめておきます。事情があって番号が飛び飛びですが。

全てQuickTimeファイルです。

その02(1MB)
その04(6MB)
その05(4MB)
その06(6MB)
その07(4.5MB)
その09(1MB)
その10(3MB)
その11(3MB)
その12(4MB)
その13(0.5MB)
その14(4.5MB)
その15(5MB)
その16(6MB)

はてなキーワード:ピタゴラスイッチ

URLメモ(2ちゃんねるベスト他)

NHK-BS『BSディベートアワー』のWEBアンケートがヤバい結果に。とりあえず6/19(日)の番組は観てみたい。

東大オタク学講座全部

「罪ほろぼし家電」

膣ケイレン。最初流して読んじゃったけど、コレ結合の相手が…。

鷲にカメラを付けて飛ばす(→continue→Mini-Cam in Action)酔いそう。風景よりも鷲の表情がイイ。

リチウムポリマー電池の爆発

フェイマススクールとかタレントテストとか@大手小町

新庄のマスク

グラビア写真の真実。なんてな(マウスオーバーで加工前が見れます)

2ちゃんねるベストヒット:あまりない質問と回答。笑いました。他にもボケたりツッコんだりとか。
↓お気に入り

続きを読む

URLメモ(ハリネズミ・よしなが・骨格)

●最近目が離せない風子さんのハリネズミ、アロたん。実はハリネズミもちょっとだけ考えたコトがあるんだけど、大変そうでやめた経緯もあり。やっぱしカワイイな〜。
→しりに激萌え1
→しりに激萌え2
→背中
うちのモルモットは最近「オトコ汁」の分泌が激しくて、エラく匂いがキツいです。
よしながふみ分析
●AOpenの訴えられそうな新製品
アニメマンガキャラの骨格図。キモー!
オタクはモテる。『フラワー・オブ・ライフ』の彼の方が余程イケとるな。

私の人生の経験値をちょっと考えてみる

なんてのは大袈裟ですが、相方が臥せってる間、時間ツブシにやってみました「人生の経験値」。なんたらテストとかこの手のヤツを自サイトでやる事ってまずないんですけど、コレはちょっとオモロかった。書きながら、自分自身をちょっと客観的に振り返っちゃう瞬間がありますよ。

よくあるwebナンタラ占いや心理テストみたいなのと、この「経験値…」が違うのは、結論が何も出ないことだね。何の根拠があるのかコレっぽっちも分からない(もしくは簡単に分かってしまう)凡百の「占い紛い」よりも、自分で見て、自分で考えさせられるこおゆうやり方はとってもオモロいと思った。
あと同じようなやり方でも「100の質問」シリーズは長過ぎてまず読まないしねー。

はてなキーワード:人生の経験値

↓結果

続きを読む

『ラピュタ』にはもう一つのエンディングがある?

ラピュタエンディングの謎
教えて!goo:「天空の城ラピュタ」のエンディング

何がオモロかったって。
この二つを読んでるうちに、オレ自身が
「あれ?そう言えば観た覚えあるなぁ…」
とマジで思ってしまった事。読み始めた最初は「何バカな事を…」ってな印象だったのにね。

こやって都市伝説は作られていくんですね。リアルタイムで体験しちゃいました。

webネタ(イリュージョン・掛川花鳥園他)

ええっと。中村獅童と松村邦洋は似てますよね。

生態系ピラミッドシュミレーション。地球絶滅を垣間見ることができます。
イリュージョン。真ん中の黒点を見続けると上下の箱の色がなくなります。ダマシなし。
●NAVERはロボットもクセ悪いけどブログもヤバいらしい
深夜ラジオの歴史。オモロいなぁ。wikiって全然使い方分からないんだけど、こんなオモロい文章に満ち溢れてるのですか?
●掛川花鳥園にはいつの日か絶対行くとココロに決めました。このレポート参照。ペンギン!!

webネタ(Googleフィルタ外しなど)

●『なんでもつくるよ』個展はいよいよ明日から。準備も進んでいるようです。オレは最初の連休中に行く予定。入れるのかな〜。
前回の『ツナガリ』展レポート

コチラによれば、このアドレスから検索すると、Googleのフィルタリングが外せるらしいです(ケツにsafe=offが入る)。エロ画像探しにどぞ。

●右バーのはてなアンテナ、全然動かね〜。javaを作るサイトを変えてみたんだけどやっぱしダメ。もともとのRSS書きだすトコが原因?分かんち〜ん。

●mixiでやってる「ピタゴラ装置」コミュがあっとゆう間に300人に到達しそう。100人、200人と越える度に記念動画と称して装置のmovをアップしてきたんだけど、まさかこんなに早く3回目が来るとは。ネタが足りないよう〜。

webネタ/アクセスについて

kogoroさんインタビュー(ココログ)
世界のトイレ
ライブドアPJと江川紹子バトル
最近の女子アキハバラファッション
ブックオフがヤフオクで評価マイナス

このブログで久しぶりに「検索エンジンに補足されるサイト」を運営し始めたんですけど、(エンジン除けをしていた頃に比べると)むやみやたらにアクセスが増えます。一番最初「ホームページ」を作り始めた頃は、まだGoogleなんてなかったし、そもそもロボットエンジン自体まだメジャーじゃなかった。世界は変わりました。

続きを読む

webネタ色々

MAIYAHEE.jpg

今一番CMに向いてると思う音楽はマイヤヒーだと思うんだけど。そのうち絶対ドコか使うはず。

問題は、どのように「ひっかけて」使うのか(つまりシャレ)。だよね。それを昨日相方と考えてたんだけど、イイのが思い浮かばなかった。ドコも使わないのは、そのシャレが思い浮かばないから、なのかしら。

レトロゲーのイラストなど(Galleryへ)

ニモ盗作訴訟、原告敗訴

テキストでゼビウス。と言ってもBASICじゃないぜ!

八代亜紀は昔、しりあがり寿だった?

写真から作った?イカすPV

あの騒音オバちゃんのアニメ

田原総一朗酷評

『なんでもつくるよ』個展続報

待ちに待った個展の、続報。
会場の様子や、入場料替わりに販売する「光吾郎ボルト」(←勝手にネーミング)など、新しい情報がブログにアップされていました。まぁ遅くてもGW中には行くつもりなので、売り切れは無いと思うんだけど…イヤ楽しみだぁー。

●会場地図はコチラ。ブログに写真が載ってますが、半屋外の駐車場の中に、建て込みを作るようなカンジなのかな?以前仕事で良く行き来してた辺りです。

WEB経由?のボランティアスタッフが活躍している様子がコチラに少しだけ書かれてるんですが、ココ読んだだけで何だかシヤワセな気分になること請け合いですよ。同世代としてコレだけの「立派な遊び」を楽しく実現してる光吾郎氏、心から応援したいと思っております。

さて、多分大丈夫だとは思うんですが、ミシンmacの展示情報が今んとこないなぁ。期待してまっせ!でも今回は前の『ツナガリ』展(私のレポートへ)とは来客人数もケタ違いだろうし、「お触り自由」はキビしくなるかも知れませんね。

前回の「タイプライターPC」は見かけも完璧だったけど、やっぱりその「質感」「タッチ感」が感動的だっただけに、ちょっと心配。でも『ツナガリ』展の時でさえ、色々と不調が出たみたいだし…。壊れるのはヤだものねぇ。

あと、あの黒電話が付いてるチンクも来るんでしょうね。そして黒イヌ「キャタツ」も見れるとイイなぁ!楽しみ楽しみ!!

実際の個展レポート(4/30)へ
※イイ機会だからETCを取り付けて早朝割引!!半額で行こう!と思ったんですが、よくよく調べるとこの「ETC深夜早朝割引」って、100km以上は除外されるんですね→参考URL。知らなかったー。なんだツマんねー。

痴漢に間違われないために…他。

痴漢にされないためには、目を逸らさない、駅員室に付いていかない、のが重要なんですって。ネタ元:マイミク六さん日記

刑事訴訟法は“私人による現行犯逮捕”を認めています。あなたが付いて行くと、女性に現行犯逮捕されたと評価され、その女性が警察に引き渡したという話になり、家に帰れなくなるのです。したがって、その場を立ち去るべきです。
 自分の身の潔白を証明する意味でも、あなたの連絡先をメモ書きして渡しましょう。そのまま立ち去ると、逃亡しようとしていると思われ、それこそ本当の犯人にされてしまいます。

う〜ん。冤罪の危機にさらされ何とかせねば…とアツくなってる時に「連絡先メモを渡して去る」のは、ナカナカに上級クールダウン機能が必要かも知れん。ま、駅員室に行かなきゃイイ訳だしね。「私人による現行犯逮捕」φ(.. )メモメモ こおゆうキーワード覚えとくとハッタリに使えそうですよ!

痴漢裁判は恐いです。無実を主張して闘えば、2—3カ月は家に帰れなくなります。無実が認められても、仕事も家族も失うことになるでしょう。

サイアクは、って話ね。でもホント、車通勤のイナカ者で良かったなぁとつくづく思いますよ。毎朝ワイドショー見ながら出勤してますがな。

観光地でホームビデオ撮影中に爆撃が…。某CM。

なんでも砕く超絶シュレッダーのMOVIE集。「Steel Drums」とかスゴいよ。

昔のアメリカ製品のパッケージ博物館。仕事で同じような資料買ってるけど、コッチの方が多いや。

世界各地のQTVRリンク集

バスケビックリシュートのQT(8MBくらい)

『なんでもつくるよ』書籍・個展

kogoro(光吾郎)さんのブログ「なんでもつくるよ」がココログブックスとして5月初旬に発売されます。タイトルは『タタキツクルコト』。この中で、何と高橋良輔・塩山紀生・大河原邦男とゆう錚々たる『ボトムズ』スタッフが、1/1スコープドッグ(ブルーティッシュカスタム)を前に対談をするらしいです。

→ココログブックスニュース「ボトムズお披露目&書籍化記念レポート!」
↑遂に「立った」スコープドッグの写真アリ。
→なんでも作るよ

そしてそして。待ちにまった個展がイヨイヨ始まります。

日程:2005/4/28(木)〜5/12(木)

場所:水道橋

特設ギャラリー Monkey-farm
(JR水道橋駅西口徒歩5分)

思えば前回の展示会『ツナガリ』展から既に半年近くが経っているのだねぇ。会場全体がほんわりと温かいイメージで、すてきなイベントでした。

→前回の『ツナガリ』展レポート

デスクトップPCはwebで見た時のインパクトそのままの、イヤそれ以上の質感とディテールで我々を圧倒したのでした。よくあるじゃない、実物見てちょっと「う〜ん」ってコト。だけどkogoro氏の作品は少しもそおゆうコトがない。「手触り感」が素晴らしいの。そして細部までキマっている「デザイン」。ミシンmacやボトムズにしたって、期待を裏切らないに決まってるのです。だから、今年のGWはホントに楽しみです。

そうそう、『ツナガリ』展では、思わぬトコロで『VOGUE LIVING』誌デビューしちゃってたのだ。

イヤぁね、実はマジでお金なくて、アレだけ楽しみにしてた個展もこのママじゃ行けないなぁ〜なんて相方と話していたんだけど、日帰りでとにかく金を使わないようにすればまぁ、いっかなと。やっぱし行くことにしました。んで、もし余裕があれば多摩動物公園のチューバッカ君にも逢ってきたい。

→チューバッカの部屋

この世で一番カワイイ動物は、間違いなくウォンバットだと思います。

実際の個展レポート(4/30)へ