11月15日、ゆいぽーとのAIR(Artist In Residence program)作家・深澤孝史氏のトークイベントに参加。滞在制作の映像作品上映(60分)とアフタートークという構成。ゲストはゆいぽーとの小川弘幸Dと新潟大学人文学部の藤石貴代准教授(朝鮮人文学・植民地文化)。
カテゴリー: 大地の芸術祭
鳥の歌とびいどろなど
居酒屋「鳥の歌」へ、移転後初めてお邪魔しました。
@yu_ko_watanabe さん、ハナモモ千春さん、odc佐々木君という同年代メンバー。
世代近いとやっぱり昔話面白いよね… 続きを読む
大地の芸術祭2025.7
長女と日帰りで越後妻有へ。
7月から11月まで大地の芸術祭「越後妻有2025夏秋」を開催中。
(トリエンナーレではありません)
香港ハウス、MonET、絵本と木の実の美術館、農舞台と廻り、小千谷のホントカに寄って帰宅。
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雨の「光の館」が最高だった。
長女の希望でアウトランドに泊まった週末。当日が雨になると知った時からもう、「“雨の”光の館」に行ってみたくて、たまらなくなってた
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夏前のアウトランド宿泊
「暑くなる前にアウトランドに泊まりに行きたい」という長女と一緒にほぼノープランの妻有巡り。
暗くなりかけた時間にチェックイン。芹川さんと昔話をしばらくした後、今回のコテージへ。この棟は、もうやめてしまった下条の花火がベランダから見られた場所だ。20年位前、初めて泊まったのはこの向かいの小さな棟(曲がった木の柵が素敵)で、あれから全部の棟を制覇している。
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長女と「大地の芸術祭2022」へ
先週末はJK長女と2人で大地の芸術祭一泊の旅へ。
大地の芸術祭は2003年の第二回から行き始めて、第三回に来た時、長女は妻のお腹の中にいた。8-9か月くらいだった。生まれてからも殆ど来ているんじゃないだろうか。そんな娘も今や自分の背を越す位に大きくなっている。
奥さんと次女が関東に出ていたので、この機会に初めて2人旅行を計画し、これが本当に居心地良くて最高の時間だった。同じものに感動して同じものを心から美味しいと喜べる、そればかりの旅。
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妻有写真レポート
越後妻有アートトリエンナーレの写真アルバムを作りました。前述した通り今回はビデオがメインで、写真はあんまり撮ってないです。
【妻有写真レポート(18枚)】
使用カメラは
●canon FT-b(銀塩)
●ビデオカメラ(sony HC-3)のスチル機能
縦横比が細長い方が銀塩です。FT-bはイイ色&ボケ味なんだけど、スキャンが面倒だよねー。これほど入れ込んだイベントでもない限り、銀塩でwebアルバム作るのはやっぱり億劫だ。

