ランチと昼寝の歴史

ランチ後の昼寝とその時間、具合の悪さとの関係について、今覚えている限り残しておこうと思う。
今一番、毎日の業務に関わる大事なところ。ぶっちゃけ午後の半分は仕事にならない。
試行錯誤中。

20代〜30代前半 ランチ後の昼寝は皆無。少し上の先輩が食べた後オフィスで寝ているのを見て馬鹿にしていた覚えがある
30代後半 15〜30分程度の昼寝を始めたように思う。「昼寝をするとスッキリする」ことに気付いてきた
40代前半 30分程度の昼寝は必須になってくる
40代後半 必須どころか30分が1時間に延びることも。しかし昼寝後はすっきりと仕事に戻ることができる
50代前半
能動的な昼寝というより「倒れるように眠る」ようになったのがちょうど50歳位。もはや昼寝無しで午後の仕事は不可能。やりながら寝てしまう。
50代中期(なう) 相変わらず倒れたように眠るが、起きた後も具合が悪く、放っておくと午後は2時間以上使い物にならないほど、具合が悪い。昼寝の効果がゼロになってしまった。
今の対策 ランチ抜きが一番良いのだが、これはおよそ無理だった。
せめてお弁当の時だけでも分量を半分にしてみた。眠るのは変わらずだが、起きた後の具合の悪さは半減したように思う。(だがランチが少ないと間食の誘惑と戦うのが難しい。コンビニでチョコや安物パンなど買うと一気に具合が悪くなる)あと、昼寝のめざましを60分から30分へ、30分から15分へ変えてみた。15分が一番その後のダメージが少ない。その代わり夕方に一度眠くなるので、これはどっちがいいのやら…
追記(2026年1月 その後チャッピー(ChatGPT5)に色々聞き、
●血糖値スパイクを減らすための「朝のちょっとしたタンパク」摂取=大豆かゆでたまご
●同じくお昼も野菜から食べる
●おにぎり1つとおかず2品で総量もぐっと抑える
などの対策で、随分とまともになった。眠気も倒れるほどではなく、起きた後の不快感も相当軽減した。数日前の撮影日で、お昼をセブンイレブンの「ゆで卵入り和風ポテトサラダ」のみにしたら、全く寝ることなく1日中ちゃんと仕事をして過ごすことができ、「普通の人みたい!」と感動した。

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1999年のWEB日記時代から始めた個人サイト。ブログ移行にあたって過去記事も抜粋してアーカイブしています。
(HTMLサイト→SereneBachブログ→WORDPRESSブログと転移)

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