mixiの管理コミュ『ピタゴラ装置』の参加400人突破記念動画としてアプしました。
そば(38.5MB)
なっとう(46.9MB)
個人的に巨大な装置はあんまり興味ないんで、小さい方の装置です。
ピタゴラ装置の方のmovieも10本くらいあるんで、今度まとめてアプします。
うなぎを食いました。
お初のセントレア空港に到着。いい天気だ〜!
●音尾クン全国デビューとなるNHKスペシャル『望郷』(5/7放送)。彼の出演時間は短かったにせよ充分にイイ役だったし(主役の次くらい)、演技もこの役回りにして充分に演じ切ったのではないかと思います。良かったゾ!音尾!
しかしドラマの方。「終戦60年記念」らしいのだけど「コレがNHKスペシャル?」と疑問に思うほどオソマツだった。シベリア抑留中にふとした理由で(イヤ理由はわからないんだけど)とあるルーマニア人と仲良くなった日本人の主人公。死んだと思っていたその友人から終戦後にもらった手紙をきっかけに、50何年ぶりにルーマニアまで訪ねて行くという内容。現代の部分はドキュメント。シベリア時代の回想はドラマになっているとゆうハイブリッド仕様だ。
●ラピュタエンディングの謎
●教えて!goo:「天空の城ラピュタ」のエンディング
何がオモロかったって。
この二つを読んでるうちに、オレ自身が
「あれ?そう言えば観た覚えあるなぁ…」
とマジで思ってしまった事。読み始めた最初は「何バカな事を…」ってな印象だったのにね。
こやって都市伝説は作られていくんですね。リアルタイムで体験しちゃいました。
泣きました。
その1
ぷらぷらすで知った上越新幹線とき325号殿ありがとうFLASH。今知ったとゆうそのタイミングも、やるせない。
その2
月刊コミックビーム6月号掲載『長い長いさんぽ(前編)』須藤真澄
ついにこの日が来ました…。去る1月にこの世を去った須藤先生の愛猫、ゆず。オレにとっては、もらわれてきた小猫の頃からその愛らしい姿をマンガで見続けている、まるで自分ちのネコのような存在だったのです。そのゆずが亡くなる様をマンガに書いたのが今作。
せつないです。
昔の『ゆず』に描かれてる彼のさまざまなエピソードを思い返すたびに、涙が出ます。
後編は6月10日発売、コミックビーム7月号に掲載されます。
ええっと。中村獅童と松村邦洋は似てますよね。
●生態系ピラミッドシュミレーション。地球絶滅を垣間見ることができます。
●イリュージョン。真ん中の黒点を見続けると上下の箱の色がなくなります。ダマシなし。
●NAVERはロボットもクセ悪いけどブログもヤバいらしい。
●深夜ラジオの歴史。オモロいなぁ。wikiって全然使い方分からないんだけど、こんなオモロい文章に満ち溢れてるのですか?
●掛川花鳥園にはいつの日か絶対行くとココロに決めました。このレポート参照。ペンギン!!
前にも書いたNHK『週刊こどもニュース』の新キャスト。しばらく観てたんだけど、どーもシックリこない。あのね。おとうさん*の語尾がハッキリしないんだよ。う〜ん。語尾じゃないか。最初の一文はハッキリしゃべるのに、次の一文がグンと低音になってボリュームも下がるのね。もにょもにょってなるの。ビジネスマンの世間話じゃないんだからさ。キチンと解説しようって時に、ソレはないんじゃないかな。
*この番組では司会の男女二人と子供たちを「家族」と捉え、メイン司会は「おとうさん」と呼ばれている。
オレ的には「分かりやすくヒトに伝える」技術の模範が、まさにこの番組だったワケ。自分が父親になって、子供に「ねぇ父さん、中国は何で日本が嫌いなの?」とか聞かれた時に、この番組くらいの分かりやすさでハッキリクッキリと説明できればと思うワケ。そおゆう模範(と思っていた)番組で、もにゅもにゅはガッカリ。コレから直していってくれればイイんだけど、ちょっとしばらく観る気がしない。ソレくらい残念です。
ちょうど『なんでもつくるよ』個展に行ってる頃だったので、録画して観ました。最近話題のヒトを採り上げるナントカとゆうコーナーで、前に出ためざましTVの広人苑みたいなカンジ。ってもアレよりは時間もずっと長い。全部で15分くらいだったでしょうか。
「なんでも作るよ」個展へ行く、からの続き
4月30日、夕方。
先日書いたばかり、『愛がなくても喰ってゆけます。』(よしながふみ)に載ってた「中国茶館 2号店(池袋)」へ、相方と二人で行く。池袋駅前、猥雑な裏通りの小道に小さな入り口が。お店のある二階へ向かう。窓から池袋の小汚い看板が見える『ブレードランナー』に出てきそうなお店。店員のちょっと日本語ヘタなオバちゃん達も、いかにもなカンジ。
ウォンバットと対面。しかし寝てる・・。
高速、すごい霧です。
以前『クウネル』に載ってたこの革トート、今度は中サイズが載ってましたね。あまりにお金がない生活でスッカリ諦めてたのに…。お熱が再発。ほしー!
地元にお店があるので現物も見たコトがあるんだけど、分厚い1枚革と色の風合いが素晴らしかった。こおゆうオイルドレザーの風合いには無条件で弱いオレ。で、やっぱし「大」サイズの方が格段にイイ!!
あと今は周りの友人達が自転車熱に浮かされてまして。みんな5万も10万もするマウンテンバイクを買ってるワケですよ。かなりイイらしいのですよ。で、30半ばに突入せんとしてる我々の、目下最大の問題が運動不足と腹のたるみなワケですよ。できれば夫婦して買いたい。世間で言われてるような規模の「ボーナス」が果たして本当に存在するのなら、ぜひに買いたい。
あまり夢を見るのも考えモノなので、このヘンで。
モブログテストです。クラス変更と自動公開のカスタマイズ済み。
●『なんでもつくるよ』個展はいよいよ明日から。準備も進んでいるようです。オレは最初の連休中に行く予定。入れるのかな〜。
前回の『ツナガリ』展レポート
●コチラによれば、このアドレスから検索すると、Googleのフィルタリングが外せるらしいです(ケツにsafe=offが入る)。エロ画像探しにどぞ。
●右バーのはてなアンテナ、全然動かね〜。javaを作るサイトを変えてみたんだけどやっぱしダメ。もともとのRSS書きだすトコが原因?分かんち〜ん。
●mixiでやってる「ピタゴラ装置」コミュがあっとゆう間に300人に到達しそう。100人、200人と越える度に記念動画と称して装置のmovをアップしてきたんだけど、まさかこんなに早く3回目が来るとは。ネタが足りないよう〜。
浦沢直樹『PLUTO(2)』のアトム君があまりにカワいくてノックアウト。←コレですよ←クリックで拡大。
まぁソレはイイとして。前から思うんだけど浦沢直樹作品って原作モノ(原作者が別って意味)の方がぐっと魅力的だと思わん?『20世紀少年』『MONSTER』よりも、『MASTERキートン』『パイナップルアーミー』の方が断然好き。だけど前2作の方がめちゃくちゃ売れてるし周りのヒトにもウケてるからなぁ。
どうですかそのへん?
この『PLUTO』は原作モノと言っても「リメイク」だしちょっとケースが違いますが。でもこの2巻まではオモロかったなぁ。しかもオレ原作読んでないし。すっごいドキドキしながら読めちゃいます。続刊も楽しみだー。
さてこのアトム君の髪。フツーに見れば「子供の髪にありがちなちょっとしたハネ」が付いてるんだけど、読み進むにつれ、その「固定化されたハネ」具合が気になってきます。そう、丸太足も腹割れもない彼にとって、コレが唯一の、アトムたる証なんだものねぇ。
