kogoroさんインタビュー(ココログ)
世界のトイレ
ライブドアPJと江川紹子バトル
最近の女子アキハバラファッション
ブックオフがヤフオクで評価マイナス
このブログで久しぶりに「検索エンジンに補足されるサイト」を運営し始めたんですけど、(エンジン除けをしていた頃に比べると)むやみやたらにアクセスが増えます。一番最初「ホームページ」を作り始めた頃は、まだGoogleなんてなかったし、そもそもロボットエンジン自体まだメジャーじゃなかった。世界は変わりました。
kogoroさんインタビュー(ココログ)
世界のトイレ
ライブドアPJと江川紹子バトル
最近の女子アキハバラファッション
ブックオフがヤフオクで評価マイナス
このブログで久しぶりに「検索エンジンに補足されるサイト」を運営し始めたんですけど、(エンジン除けをしていた頃に比べると)むやみやたらにアクセスが増えます。一番最初「ホームページ」を作り始めた頃は、まだGoogleなんてなかったし、そもそもロボットエンジン自体まだメジャーじゃなかった。世界は変わりました。
ひさびさに新刊読みました。彼女のやおい系マンガは、表紙だけで「ハード度」略して「ハー度」が計りかねる場合、ちょっと買いそびれていたりしたんで。
『エロティクスF』の連載をまとめた単行本。マンガを書いてる他は、四六時中食べ物のコトばかりを考えているとゆう作者の東京食べある記です。あの『西洋骨董洋菓子店』のシツコさで、食べた内容それぞれの材料や中身、もちろん見た目まで懇切丁寧にマンガに書き起こされています。しかもちょっと絡められたストーリーが上手。どこまでがノンフィクションか分からない微妙さもドキドキさせる。出てくるのはみんなイイオトコだし。
で、極め付けは、マンガで絶賛しているお店をキチンと地図&営業時間付きで紹介してるコト。コレはもう立派なグルメガイドです。ここまでちゃんとした(つまりマンガの方が充実した)「マンガ版グルメガイド」は、今まで見たコトないですな。
池袋の飲茶の店は、さっそく今週上京した時に行こうと決めました。
『CONTINUE』の最新号に羽海野チカさんと野田凪さんの対談が載っていました。まぁその内容は大したコトなかったんだけど(1Pだけのボリュームで、しかも野田さんはハチクロ読んだばかりで大した話ができない)、何と次号(別冊扱い)は『ハチクロ』の大特集だそうですよ!ちょっと遅い気はするけど!5月下旬発売予定だって!

今一番CMに向いてると思う音楽はマイヤヒーだと思うんだけど。そのうち絶対ドコか使うはず。
問題は、どのように「ひっかけて」使うのか(つまりシャレ)。だよね。それを昨日相方と考えてたんだけど、イイのが思い浮かばなかった。ドコも使わないのは、そのシャレが思い浮かばないから、なのかしら。
『ヒルズに恋して』改め『恋におちたら〜僕の成功の秘密〜』の惨めな「IT業界」ぶり。とその続き。
ネタ元:またマイミク日記より
まぁ何となく想像はしてたのですが…スゴいなーこのドラマ。出だしからホリエモン問題でツマずいて、ツブれたかと思い気や改題して放映決定、その揚げ句の内容がコレ…なんでしょ?良く知らないけど。
ええ、自分は1回も見ていません。すみません。こやって上手なヒトのまとめ読んでる方がずっと楽しいや。
ちゃんとした知識・裏付けに基づいた批判って、その方面に詳しくないヒトが読んでも、カタルシスを感じるコトができますよね。普段TVや映画を見てても、何となくだけど、コレ違うんじゃない?とか、詳しい部分テキトーにゴマかしてない?とか、コレってきっとドラマ用に設定変えてない?とか、本当のプロが現場でこんな事してんのか?とかって。思う訳じゃない。
※『恋におちたら』は、何となく違うってレベルじゃないみたいだけど。
そおゆうなんかこうちょっと痒いような、その痒さのせいでさっぱりドラマに没頭できないとか。そんな気分の悪さを、今回見たような、各分野に詳しいマメなブログライターの方が、スッキリキレイな気分にしてくれるんですよね。こおゆう記事が読めるのは本当、ブログの良さ、個人サイトの武器だと思います。
つかさー、この番組に関してはライブドアこそがブログで解説・批判してしかるべきだよね。ジャニ系なんで写真は勿論載せられないと思うけどさ。そおゆう意味での反撃を、オレらは見たいんだよおおおぉぉぉ!!(うそ)
さて、こんなマメさでもって『救命病棟24時』を解説していただいてるサイトはないでしょーかね?ネタの宝庫なんだけどなー。
箸置きと靴みがき:『救命病棟24時』の一言感想
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追記:コメントにも書きましたが、このブログを書いてた方はどーもライブドアの社員だったみたいです。コチラ参照。
通販で買った『LUSH』の商品たち(クリックで拡大)。ドレもコレも品質は素晴らしいのだけど、ネーミングセンスがスゴく変。だから、mixiのLUSHコミュには
みなさんプラントライフは何かお使いですか?
今私がはまってるのは「俳句」。
「俳句パック」を教えてもらってから毎日俳句でパックしてるんですが、
お肌の調子がめちゃよいです。
とゆうような、ちょっとオカしげな文章がずらずら並ぶコトになっています。あと通販すると簡易パンフレットが入ってるんですけど、このデザインセンスがまた…。「手作り石鹸だから、手描きフォント」とゆうコンセプトまでは分かるんだけど、その「手描き風」が雑な方向にズレちゃって、ドコかヤンキーの落書きを思わせる雰囲気です。でも、質はイイんだなぁ。高いけどね。
オレは主にシャンプーを使ってるんだけど、しっとり具合と髪の「ハリ」の出方が絶妙で、今まで使ったことのあるシャンプーの中では最高です。コレだとコンディショナーとか使いません。ちなみに「トライコマニア」はドライヘア用で、オレは直毛ネコっ毛です。あと↑の引用の「俳句」はmixiコミュでもオススメの一品で、相方もお気に入りです。LUSH初めての方は、三千いくらかの「おためしセット」から買ってみると良いのでは。「トライコマニア」も入ってます。
※以前mixi日記で「仙台にLUSHの店舗がある」と書いたのは記憶違いで、間違いでした。すんません。
待ちに待った個展の、続報。
会場の様子や、入場料替わりに販売する「光吾郎ボルト」(←勝手にネーミング)など、新しい情報がブログにアップされていました。まぁ遅くてもGW中には行くつもりなので、売り切れは無いと思うんだけど…イヤ楽しみだぁー。
●会場地図はコチラ。ブログに写真が載ってますが、半屋外の駐車場の中に、建て込みを作るようなカンジなのかな?以前仕事で良く行き来してた辺りです。
WEB経由?のボランティアスタッフが活躍している様子がコチラに少しだけ書かれてるんですが、ココ読んだだけで何だかシヤワセな気分になること請け合いですよ。同世代としてコレだけの「立派な遊び」を楽しく実現してる光吾郎氏、心から応援したいと思っております。
さて、多分大丈夫だとは思うんですが、ミシンmacの展示情報が今んとこないなぁ。期待してまっせ!でも今回は前の『ツナガリ』展(私のレポートへ)とは来客人数もケタ違いだろうし、「お触り自由」はキビしくなるかも知れませんね。
前回の「タイプライターPC」は見かけも完璧だったけど、やっぱりその「質感」「タッチ感」が感動的だっただけに、ちょっと心配。でも『ツナガリ』展の時でさえ、色々と不調が出たみたいだし…。壊れるのはヤだものねぇ。
あと、あの黒電話が付いてるチンクも来るんでしょうね。そして黒イヌ「キャタツ」も見れるとイイなぁ!楽しみ楽しみ!!
→実際の個展レポート(4/30)へ
※イイ機会だからETCを取り付けて早朝割引!!半額で行こう!と思ったんですが、よくよく調べるとこの「ETC深夜早朝割引」って、100km以上は除外されるんですね→参考URL。知らなかったー。なんだツマんねー。
録画DVDを借りて、最近の10何回分か観ました。オモロかった〜。北海道ローカル番組です。
出演は『水曜どうでしょう』でお馴染大泉洋とTEAM NACSの佐藤重幸(シゲ)、そしてHTB女子アナの佐藤麻美の3人。この3人がチームとなってコンビニの商品開発をしたり食べ歩きをしたりするグルメ番組、みたいなモノだと思います。OFFICE CUE関連では必ず絡んでくるローソンが全面提供。
とか言いながらこないだまではイレギュラーで、大泉とシゲの二人がアイドルデビュー(グループ名は「FAN TAN」DVDはオリコン最高5位!シングルは初登場7位!)するまでを1年間くらい追ってたらしいですけど。何だか色々やってるみたい。
痴漢にされないためには、目を逸らさない、駅員室に付いていかない、のが重要なんですって。ネタ元:マイミク六さん日記
刑事訴訟法は“私人による現行犯逮捕”を認めています。あなたが付いて行くと、女性に現行犯逮捕されたと評価され、その女性が警察に引き渡したという話になり、家に帰れなくなるのです。したがって、その場を立ち去るべきです。
自分の身の潔白を証明する意味でも、あなたの連絡先をメモ書きして渡しましょう。そのまま立ち去ると、逃亡しようとしていると思われ、それこそ本当の犯人にされてしまいます。
う〜ん。冤罪の危機にさらされ何とかせねば…とアツくなってる時に「連絡先メモを渡して去る」のは、ナカナカに上級クールダウン機能が必要かも知れん。ま、駅員室に行かなきゃイイ訳だしね。「私人による現行犯逮捕」φ(.. )メモメモ こおゆうキーワード覚えとくとハッタリに使えそうですよ!
痴漢裁判は恐いです。無実を主張して闘えば、2—3カ月は家に帰れなくなります。無実が認められても、仕事も家族も失うことになるでしょう。
サイアクは、って話ね。でもホント、車通勤のイナカ者で良かったなぁとつくづく思いますよ。毎朝ワイドショー見ながら出勤してますがな。
観光地でホームビデオ撮影中に爆撃が…。某CM。
なんでも砕く超絶シュレッダーのMOVIE集。「Steel Drums」とかスゴいよ。
昔のアメリカ製品のパッケージ博物館。仕事で同じような資料買ってるけど、コッチの方が多いや。
ハチクロ.net
「『ハチミツとクローバー』今晩24:50〜放送開始」
さてイヨイヨ今晩に迫った『ハチクロ』アニメなのですが、果たして我が地元で放送されるのでしょーか、webの番組表を拝見…
ジャカジャンっっ!
23:45〜
『LIVE2005ニュースJAPAN』
最新ニュースと解説と▽すぽると!スポーツの情報&感動ドラマ満載だ…24:50〜
『(再)出没!アド街ック天国』
「劇的変化中!大人は新宿東口」行列チョコドリンク▽老舗和食の究極ランチ▽(秘)カレー▽ロリータ服01:45 〜
『孝太郎ラボ』
ああああーーーーーーあああーーーーーーあああーー
誰か感想聞かせてください…
※OP制作が野田凪さんですって!!そういや「クローバー」と言えば何となくこのヒトを思い出すのですが…。贅沢なスタッフですなぁ。
おそらく今年読んだ(読む)マンガ・ベスト5には入るんじゃないだろうか。夢中になって、あっとゆう間に読み終えました。
オレ的には「ロリータ漫画家」とゆう位の認識しかない同作家が、本職がイヤになり失踪して(妻子がいるのに!)ホームレスになったり、日雇い労働者になったり、連れ戻されたり、またマンガ界でガンバったり、でもアル中で死にかけ、病院で復活したりと、いちいちがシャレにならない日常記マンガ。シャレにならない内容ばかりだけど、そのドレもが常にシニカルな目線で描かれていて可笑しい。をかし悲しい。
読後感は花輪さんの刑務所モノに似てるけども、もっと悲しい。だってこっちは、明らかにダメ人間なんだもの。ダメ人間なのに、ソレを描く目線はキチンと客観的で、ソコがスゴいトコロ。
マンガ界の話では実名バンバンであの出版社はこうだった、あの作品は編集○○が作ったからオレのじゃない、あの作品はやる気ゼロだったと全部さらけ出し。
ホームレス時代の、盗んだ大根とゴミの使用済みサラダ油だけで暮らすトコロや、雪の中公園で寝てる描写は「スサマジイ」の一言。寒くて一週間ほとんど眠れないんだって。なんで生きてるんだ?と不思議に思えます。
失踪時の「逃げ出し」ぶりもそうだし、日雇い労働時の人間関係でも見え隠れするのが、彼のクリエイターとしてのプライドとか強情さ、なんだけど、そこらへんの「モノを作る事たるやこんなにツラいのだ」的悩みをあんまり表にグチグチ出しすぎてないのも、気持ち良く読める原因じゃないのかな。押し付けがましくないってゆうか。
カバーの裏に載ってる「隠しインタビュー」より
–失踪するときって、奥さんに断ったりされたんですか?
(吾妻)いや、黙って出ていった(笑)。すごく怒られましたね。似たような人相の死体が出たとかで、心配したって。最初の失踪では「タバコ買ってくる」って出ていって、二回目の時は…なんかフラっと出ていって、それっきりだったような気がするな。
こってりアメリカンフードな壁紙を作成
Choose a Brekkieで8品選ぶと、その皿の壁紙がダウンロードできます。う〜ん。見ただけでお腹いっぱい。
●プレステ3外観図?
デカいって。
mixi日記と連動させてみました。でも例えば過去ログ移行でこのブログに書き込んだ時(つまり過去の日付で更新?した時)に果たしてmixiに報告されるのか、とか良く分からないコトが多いので、その出方次第では元に戻します。
サイバラのNHK連ドラ題字は
ちらしの裏に書かれたモノだった
最近のサイバラのノシ上がりブリにはホント嬉しくなって、昔の『人生1年生』とかひっぱり出して「サイバラ大ブレイクへの道」なんてのを読み返したりしてます。版権ビジネスを狙ってカワイげなキャラを作り小学館に売り込みに行くとゆう誌上企画とかね。全然ダメなんだけど。
なんつーか、「絶対ブレイクしないだろうとゆう暗黙の了解の元に、『ブレイクするぞ〜』というネタをやってたヒトが、実際にブレイクしちゃった」のを、今リアルタイムで見ているワケ。ソレが何とも言えず「をかし」なのですよ。
まさか自分の子でココまで売れるとは、思わなんだろうよ。
↑持ち込み企画は「1号」だけど、ボッタクリ本です。そのかわり「2号」はボリューム・質・バラエティ感共に文句の付けようのない出来。
kogoro(光吾郎)さんのブログ「なんでもつくるよ」がココログブックスとして5月初旬に発売されます。タイトルは『タタキツクルコト』。この中で、何と高橋良輔・塩山紀生・大河原邦男とゆう錚々たる『ボトムズ』スタッフが、1/1スコープドッグ(ブルーティッシュカスタム)を前に対談をするらしいです。
→ココログブックスニュース「ボトムズお披露目&書籍化記念レポート!」
↑遂に「立った」スコープドッグの写真アリ。
→なんでも作るよ
そしてそして。待ちにまった個展がイヨイヨ始まります。
日程:2005/4/28(木)〜5/12(木)
場所:水道橋
特設ギャラリー Monkey-farm
(JR水道橋駅西口徒歩5分)
思えば前回の展示会『ツナガリ』展から既に半年近くが経っているのだねぇ。会場全体がほんわりと温かいイメージで、すてきなイベントでした。
デスクトップPCはwebで見た時のインパクトそのままの、イヤそれ以上の質感とディテールで我々を圧倒したのでした。よくあるじゃない、実物見てちょっと「う〜ん」ってコト。だけどkogoro氏の作品は少しもそおゆうコトがない。「手触り感」が素晴らしいの。そして細部までキマっている「デザイン」。ミシンmacやボトムズにしたって、期待を裏切らないに決まってるのです。だから、今年のGWはホントに楽しみです。
そうそう、『ツナガリ』展では、思わぬトコロで『VOGUE LIVING』誌デビューしちゃってたのだ。
イヤぁね、実はマジでお金なくて、アレだけ楽しみにしてた個展もこのママじゃ行けないなぁ〜なんて相方と話していたんだけど、日帰りでとにかく金を使わないようにすればまぁ、いっかなと。やっぱし行くことにしました。んで、もし余裕があれば多摩動物公園のチューバッカ君にも逢ってきたい。
この世で一番カワイイ動物は、間違いなくウォンバットだと思います。
いいともの時に既に録っていたのかどうか知らないけど、あまりに早いゴールデン全国バラエティー出演(音楽番組や深夜は既に出演済み)。今回の出演が大泉全国化に向けての大きなターニングポイントになるんじゃないでしょうか。初めて「地方タレント」でなくフツーの芸能人として扱われてた気が。ウマいこと他の出演者にもイジられてたし。このまま順調に出演を拡げていくなら、(当たり前になって)もうこのブログで採り上げる事もなくなるんだろーな。
※大泉の所属しているOFFICE CUEはアミューズと提携している。アミューズの所属タレント一覧にもTEAM NACSの名前が。タモリの所属事務所は田辺エージェンシー。