相方のばあちゃんちのねこ。相方の実家は何故か耳の垂れないスコッティッシュに縁があります。この色も珍しくてカワイイなぁ。
大泉洋が地元に出現!?
我が地元のファンサイトに、ここ何日かの大泉洋の目撃談がいくつか寄せられています。NACS公演はまだ2週間先だし、「一緒にいたのは優しそうなおじさんだった。」との話もあって、こりゃ『1×8いこうよ!』のロケかも知れないと。おじさん=木村洋二アナね。ああもしだとしたらクヤしい〜(タオルを噛みしめながら)。ダブル洋ちゃん見たい〜。でも何でココで『1×8』?ありえないよね。
あとちょうどこの時期はエレキコミックがライブで来ていて、前から似ているという噂の片割れ(写真左)と洋ちゃんを見間違えたんじゃないかとゆう話も(笑)。さてはて。
真偽はともあれ、この件で思い出した『おにぎりあたためますか』スタッフ向けの、地元美味珍味スポット紹介の臨時ページを作成。メールを送りました。
NACSの地元公演が決まった時から、「これは『おにぎり』のロケも来るに違いない。ソレなら地元ならではの美味しいお店をメールでスタッフに紹介しなければっ!!」と思っていたヤツです。引越のドタバタですっかり忘れていました。
なんでもcomposer公演地のうち、4箇所でおにぎりロケが行われるという話。で、既に1〜2箇所は終っちゃったみたい?(リアルタイムで放送見てないので分からないのです)残り分に、果たして我が地元は入っているのか、どうか。
もう後は、放送を待つしかないね。イヤ別にロケあろうがなかろうが、NACS連中や麻美ちゃんが楽しんでってくれると、嬉しいなぁ。
引越おわり
やっと床から段ボールがなくなりました。とにかくマンガが大変だった。マンガ以外は殆ど捨てました(捨てる=ブックオフに売る、の意)。
写真1枚目はLDK用に購入したダイニングテーブル。いつもの古道具屋で9,000円。ぐらつきもなく色が良くて大満足です。
足の間の棚をスパイス入れにしたのは相方のアイデア。全部見せて収納するにはかなりの壁面積が必要なだけに、このやり方は正解だと思う。
写真2枚目は玄関マット。相方の同級生のこの人達から購入。もうマットだけで4枚目。この後5枚目も購入。やみつきになるのですよ。彼女達についてはまた改めて書きたいです。
転機
色々とありまして、まぁ人生の転機です。あと1週間ほどで引越します。13LDK+洋8+洋6+ロフトのメゾネット。築3年位でピカピカ。新しい家??うわー柄じゃねーと思いながらもしょーがない。庭付き池付き5部屋+12DK築20年で60,000円とかの貸家でも、相方が「怖い…」とゆうのです。しゃあないです。
あと最近は延々とビジネス書読んでます。とにかくタイトルが恥ずかしくて今までバカにして読めなかったけど、とてもオモロいです。「倒産寸前の会社を建て直す方法」とか、「二代目はココで失敗する」とか、「世界で一番楽しい会計入門」だとか。やっぱしビジネス書って数が勝負だと思う。とにかくいっぱい読んだ方がよさそうです。
●めちゃくちゃ便利そうな地図検索サービス、Googleローカル。
●ベーコンマンが踊るぜいぇい
●営業カブで北京〜モンゴルのラリーに参加する銀行員。
●スーマリ最速クリヤ動画
web拾いネタ(なんでもドラム等)
●落下する半裸女性を色んなポーズにしてイジるFLASH。中吊りとかもできるよ。
●PC8801の懐かしゲーム紹介(小鳥ぴよぴよ)。小学生でマシン語バシバシ打ってるような同級生がいて、そいつんチで良く遊ばせてもらいました。
●キッチンやリビングにあるモノを叩いて音楽。カッコイイです。こおゆうのはDVDとか出して500円くらいで売って欲しい。
●(ネット上の)著作権とパクリと遵法と企業と個人のお話。同感。
●フェデックス時計。ウザい。
TVつれづれ感想
【無神経】
NHK『トップランナー』に、海の波ばかり撮ってる佐渡の写真家(実は住職)の梶井照陰氏が出た時のこと。彼の写真集は全て「波」のみ。その、時には繊細な、時には荒々しい、波の表情の移り変わりだけでモーレツに「魅せる」一冊なんですが。
番組中、彼の写真が画面に大写しになった時に、バックにかかったSEがさー。いかにもベタベタな波の「しゃっぱーん!」って音なの。夏の海水浴場みたいな。オイこれはフリー音源か、的な。
梶井氏が佐渡の海の表情について、その繊細な移り変わりをいかに情熱を持って、毎日精力的に追っかけてるか。それをさんざん話してるそばから、「しゃっぱーん!」ですよ。画面に映ってる写真は、冬の日本海。神々しいまでの荒々しさを見せる高波。
ああ無神経。
それでもう一つ思い出した。『SWITCH』の井上雄彦特集号。
本人インタビューで、彼が自分で版権会社を立ち上げた理由について、アニメその他で「自分の思っているのと違う『スラムダンク』」が広められていくのが許せなかった、的な事を言っているのね。だから自分で版権を管理できる会社を立ち上げたんだと。もう出版社には任せておけないと。
その何十ページか後にね、なんとアニメ『スラムダンク』DVD発売のパブリシティが平然と載ってる。しかもただの告知じゃなくて、提灯記事まで書いてあるやつ。
ああ無神経。
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【無駄】
『TVタックル』とか『朝まで生テレビ』を見る度に、ホント大いなる時間の無駄だなぁと思うのですが、そおゆう意味で無駄の極致が国会中継。TVが入ってるせいで、単なる議員の自己主張、もしくは小泉の「ああいえば上祐」大会。
「こんなんやる時間があるんだったら、議員全員を毎日一人ずつピックアップして、例えば一人30分とかでもイイから、やってる事とか考え方をちゃんと紹介して欲しいよ、良い仕事をしてる議員もいるだろうに、そゆ事全然TVじゃ分からないじゃん。」とゆう相方の意見を聴いて、成る程と思いました。『平成若者仕事図鑑』国会議員版でも良いゾ!!
リトル・モア (2004/09/16)
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オレのハートをワシ掴み
↑パネルにピンを刺してドットキャラを作れる新おもちゃ。しかもキチンと16×16ドット。あのなつかしキャラが、自分の手で組み立てられるのです。教科書の隅にあーでもないこーでもないとドットを組み立ててたあの頃の気分が一気に蘇りました。どんどんカラーを増やして欲しいー!!!!
オレの場合、教科書落書きNo.1はなんといってもテラジとカピ(ゼビウス)、あとギルとドルアーガのモンスター達でした。テラジには悩まされたけど、ホントにカッコよかったのだー(うっとり)。
写真は『CONTINUE vol.15』の遠藤雅伸インタビュー記事より(クリックで拡大)。あの頃喉から手が出るほど欲しかったドットレイアウト図です。
「EVEZOO」は神様でした。
はてなキーワード:遠藤雅伸
OSX10.3(この表記オカしいよ)に移行
これまでOS9.2.2で動かしていたマイiBook(16VRAM 700MHz)。2週間ほど前にmac OS10.3パンサーをインストールして使い始めました。CPUスペックが足りなくって、かな〜り遅い。何故かIEのブラウジング速度もガクンと遅くなったカンジ。
OS移行の最終的な理由は動画のコーデックを増やすため(特にwmvファイル)だったのだけど、それぽっちのメリットではとてもとても移行の意味はないですな。あとOSXはDVDリップ→焼き環境が良いのだけど、HD20GBでDVD-RドライブもないiBookには関係ないし。まぁいつかは勉強しなきゃいけなかったのでイイんだけどさ。
今後も思いつく事があればレポートしていきます。
ピタゴラ装置動画 その1
【お断り】
このたび、ついに!待ち望んでいたピタゴラ装置のDVDが発売されます。
ピタゴラ装置 DVDブック2posted with amazlet on 07.01.31ポニーキャニオン (2007/04/18)
売り上げランキング: 4いままでずっと熱望しつづけてきた、その日がやってまいりました。という事で、これまでサーバに置いていたムービーはすべて削除します。これからはDVDを買って楽しみましょう!!
【2007.01.31追記】
mixiで作成した「ピタゴラ装置」コミュがいつの間にか参加500人を突破していました。まぁ普通に考えて、参加人数が増えれば増えるほど(露出度数が増えて)その結果増加スピードも上がっていく仕組みなのでしょうが、その辺の「参加人数推移グラフ」を一般化してみたらオモロいかも。
このコミュでは、100人を区切りに毎回動画をアップしています。前に予告した通り、今までアップした動画を一通りこのエントリでまとめておきます。事情があって番号が飛び飛びですが。
全てQuickTimeファイルです。
●その02(1MB)
●その04(6MB)
●その05(4MB)
●その06(6MB)
●その07(4.5MB)
●その09(1MB)
●その10(3MB)
●その11(3MB)
●その12(4MB)
●その13(0.5MB)
●その14(4.5MB)
●その15(5MB)
●その16(6MB)
はてなキーワード:ピタゴラスイッチ
近況
『おおきく振りかぶって』ひぐちアサ
1〜3巻読了。三上延氏のブログで見かけて買いました。ここ最近ではハチクロに次ぐ傑作でした。ちなみにハチクロ買ったきっかけも三上氏のサイトの感想だったです。
自分、野球は全く興味ありません。プロ野球チームの正式名称を言えるのは一つか二つだと思う。でもこのマンガはオモロいよ。オビだったかPOPだったかに「野球がまったくわからない人でも面白い!」みたいなコト書いてあったけど、ソレはちょっと大袈裟。ルールを知っておいたほうが、全然楽しめる。
とてつもなく気の小さい主人公が、高校野球のピッチャーとして大成するまでの成長物語、です(多分)。何故これほどまでにオモロいかを説明するのはこのマンガの場合ちょっと難しい。多分スポーツマンガの定石、試合のカタルシス(スラムダンクのアレ)をキチンと感じさせるから、だと思うんだけど…。呆れるくらいベーシック(だからこそ希有?)な友情ストーリーが丁寧に描かれていて、その基盤がちゃんと構成されているから、試合のカタルシスも一層盛り上がるんじゃないかと。グッとくるんですよ!!野球漫画自体そんなに読まないけど、何だか野球気分が盛り上がって、細野不二彦の名作『愛しのバットマン』をまた読みたくなってしまったです。
難点は絵。ちょっとヘタ。かなりくだけた少女漫画っぽくて好みも分かれそう。オレも最初ちょっとひいちゃったけど、1巻の最後にはもう気にならなくなった(その頃にはもう夢中)。でも3巻になって登場人物が増えたら…誰が誰だか分からないッス!!!
はてなキーワード:おおきく振りかぶって
講談社 (2004/03/23)
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通常24時間以内に発送
小学館 (1991/08)
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在庫切れ
ブログにして良かったこと・悪かったこと
『SEX』上條淳士
URLメモ(2ちゃんねるベスト他)
●NHK-BS『BSディベートアワー』のWEBアンケートがヤバい結果に。とりあえず6/19(日)の番組は観てみたい。
●膣ケイレン。最初流して読んじゃったけど、コレ結合の相手が…。
●鷲にカメラを付けて飛ばす(→continue→Mini-Cam in Action)酔いそう。風景よりも鷲の表情がイイ。
●グラビア写真の真実。なんてな(マウスオーバーで加工前が見れます)
●2ちゃんねるベストヒット:あまりない質問と回答。笑いました。他にもボケたりツッコんだりとか。
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