先週金曜日、洋ちゃんが「ゴチになります!」に出てました。あんまりドキドキする事なく、安心して見れるようになったね。「髪形や見かけや喋りをイジられる→小ギレ」の芸風が完全に定着。つかそおゆう役を周りに押し付けられてるカンジで。でもオモロいわ。
田舎モノ自虐系→イジられキャラとなり、次なるステップは「フリーでしゃべらせてもオモロいよね」「オモロい話題を持ってこれるよね」とゆう評価だと思うんだけど。そうなったらもう二流オモロ芸能人の仲間入りだと思うんだけど。
●おされエログッズ
●サイバラが『ファイト!』最終回にチョイ役出演。『ぼくんち』の時みたいに題字描きの条件にしたのかしら。
●『Zガンダム』映画におけるフォウ役変更についてのウラ話。
●流れぶった切ってスマソが、とても嬉しいことがあったので聞いて下さい。
●犬と「さんぽ」。写真がちょーカワイイ。
●次世代DVD統一規格は断念か?
●すさまじき錯視の世界。う、動いてる〜!!!
●アメリカ版最強伝説黒沢映画がデイリーチャート1位に。っても別に黒沢はオタクじゃねーぞ。
●人気ドラマ「24」にあのホビットがレギュラー出演決定。こ、この写真はキビしーー!!!
キザだろうが疲れていようが抱えた花束が似合うが男
普通の女だろうがジャジャ馬だろうが優しいが女
上の言葉にピンときたら、そして家の表札が欲しかったら、ぜひこのサイトへ。
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えええええーーーー!!!!
ついに『ハチクロ』が実写映画化されるそうです。10月クランクイン、2006夏公開予定。
日頃TVタレントや映画俳優などまったく無知・無関心な自分ですが(名前覚えられないだけかも)、『ハチクロ』となったら話は別ですよ。どんな役者が誰を演じるのか、キチンとビジュアルで確認しておきたい。
そこで、某記事から得た役者名のみで、Googleイメージ検索を使い画像をひっぱってきました。重ねて断っておきますが、ワタクシ全くのタレント音痴、役者音痴でございます。なもんで、以下の写真につきましても「多分このヒトだろう」とゆう、Googleイメージ検索上だけのテケトー判断となります。まったくの別人の写真が載っていてもおかしくありません。その点事前にご了承よろチンピ区。
『COMPOSER』全国公演に伴う『おにぎりあたためますか』のロケは4箇所。これまでロケが行われたのが名古屋、静岡、広島、福岡で…。つまりもう終わっちゃったのね。こっちには来ないのね。残念。マミちゃん来ないんだ〜!!え〜ん!!
TEAM NACS『COMPOSER』の地元公演チケットは、あきらめました。つか全然お金ないし。ヤフオクで安いのは1枚13,000円くらいなんだけど、ソレさえもキビしい。さっさと出版社通して入手すればよかった…というお話についてはこの日のエントリ参照。
で、観覧は諦めたのですけど、9/2にシアターテレビジョンで札幌千秋楽の生中継をやるらしいのです。コレ、どなたか録画できる方いらっしゃいませんでしょうか??薄謝いたします。もし可能な方がいればぜひ!ご一報いただけると喜びます!!コチラまでメールもしくは書き込みいただけますでしょうか!
うわスゲ〜!!
OSXにしてからこっち、得したと思えた事ってほとんどなかったんだけどさ、タマにこおゆうビッとくるソフトあるよね(ってもコレはwinでも使えるんだけど)。
●Sing that iTune!
この「Sing that iTune!」を使うには、先にkonfabulatorとゆうソフト(?)のインストールが必要
●konfabulator
インストールすると他にも様々なデスクトップアクセサリがついてきますが、ドレもセンス良くて好感。
実際Sing that iTune!を立ち上げてみると、iTunesで曲を再生してから、早ければ2秒位で歌詞を表示してくれます。邦楽も洋楽も。便利だ〜!!
今日も今日とて
暑いなぁ。
この好天。くっそー
●そいとごえすのB〜日航123便のボイスレコーダー報道まとめ
●日本の借金時計
●スーパーマリオブラザーズ最速クリヤ動画(AVIファイル・41MB)
●あなたの彼女はこうなる
●昔のゲーセンの音が聞けるMOVIE
●GTA:SAにエロ隠しシーン
●郵政解散論議(コメント欄含)
相方の実家のゴールデン。もう15歳になるおばあちゃんです。蒸し暑さで、でれでれになっちゃってました。
相方の同級生のこの方たちから買った5枚目のマット。定価3万円弱のトコロをお蔵出しSALEで1.3万円で。こないだ載せた玄関マットも実は展示品でめちゃ安だったのです。申し訳なくて書けないくらい。どちらも、踏んだ時の感触が最高に気持ちよくて、家に帰ってくるのが楽しみになる素敵マットです。
最初に工場が培ってきた技術があり、そこから生まれた使い心地のよさに続く、もっと生活を楽しくするような魅力を伝えていきたい。そんな想いから、F/style+穂積繊維工業の<MAT WORKS>は始まりました。山形・月山緞通(がっさんだんつう)の確かな織の技術を持ったマットは、天然素材の麻やウールを使い、1つ1つハンドフックによる職人の手作業によって作られています。F/styleは、そんなすばらしい技術と楽しさが当たり前に共存するモノづくりのスタイルを大切にしています。素材と織りから生まれた足心地のよさと独自のスタイルが融合したF/styleのマットを、どうぞ楽しく日常でお使い下さい。
〜公式サイトより〜
このマットに限らず、彼女達が見つけてきて紹介するモノ達と、その「眼」の良さには毎回本当に唸らされます。お店に行って買い物する度に、いつも我々二人は元気をもらってくるのです。つい最近は、靴下。履いてるコトを忘れちゃうくらいの履き心地と、圧迫感のなさ。さらにデザイン。また買っちゃうと思います。
↓お店にて、吟味中。